コミュニティナースやまがた 特別講演+全体交流会。当日をもっと楽しむための、ちょっとした予習ページです。
当日まで — 日 — 時間
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当日の出口で、みんなの付箋がハートになります
WHY
医療や介護に頼るだけでなく、暮らしの中にある健康としあわせを、地域のみんなでもう一度考えたい。
専門職の視点と、地域で暮らす若い世代の視点を並べて、聞くだけで終わらない一日にします。「来てよかった」「面白かった」と思って帰ってもらえたら、それがいちばんです。
4 WORDS
タップすると、その時間が下のタイムテーブルで光ります。
TIME TABLE
帯の幅は、実際の時間の長さです。
PEOPLE
島根県・津和野共存病院 副院長/津和野町コミュニティドクター。約30年、地域医療に携わる。この日のために津和野から山形へ。
学生団体 THE KILN(東北芸術工科大学)。平清水音頭・並木市の復活を主導。
コミュニティデザインを学ぶ学生。「平清水暮らし」を書き続けている。
当日、会場のどこかで、もうひとつの記録が静かに進んでいます。何が生まれるかは、来てからのお楽しみ。
PREP
正解はありません。頭のすみに置いてくるだけで、当日の話がぐっと面白くなります。
最近「健康だなあ」と感じたのは、どんな瞬間でしたか?病院の数値じゃなくて、暮らしの中で。
あなたのまちで「この人がいるから安心」と思える人は誰ですか?家族でも、お店の人でも、ご近所さんでも。
あなたの中の、しあわせとは?この問いは、当日の出口でもう一度あなたに聞きます。
AFTER 18:00
いったん解散して、夜にもう一度。飯島先生や登壇者、地域の実践者と、ゆっくり話せる時間です。講座に参加できない方の「懇親会だけ」も大歓迎です。
INFO
答えは、あなたが見つけるもの。
ヒントは、きっとあなたの暮らしの中に。
会場を出たあとも、それぞれの中で続いていく一日に。
10月10日、お待ちしています。