山形市平清水地区を中心に、
暮らしの中の「おせっかい」を看護の力で。
病院での治療が終わった後の「日々の暮らし」の中で、皆さんの健康を支え、地域のつながりを育む。
それが私たちの目指す「伴走型支援」です。
医療専門職が主役ではなく、地域の皆さんが主役。自分らしく豊かに生きることができる地域づくりをお手伝いします。
病気や障害、年齢に関わらず、あなたやご家族が笑顔になる地域を実現するために、ちょっとしたおせっかいを焼きます。
暮らしの身近なところで「毎日の嬉しいや楽しい」を一緒につくり、
心身そして社会的な健康に寄与する活動
どの地域でも実践できる人がいる状態をつくり、
「この地域で暮らせてよかった😊」と笑顔でお話しできる地域をつくります。
「毎日の嬉しいや楽しい」「心と身体の健康と安心」を、まちの人と一緒につくっていきます。
病気や障害、年齢に関わらず、あなたやご家族が笑顔になる地域を実現します。
健康増進や早期発見、日々の見守りで安心を提供します。
多世代交流や役割創出で、社会参加と笑顔を生み出します。
地域のつながりを強化し、顔の見える関係を作ります。
3つの柱で進める、これからの地域の姿
2025年11月
民生児童委員・人権擁護委員・保護司向け講演(2026年2月)
NPO地域共生を支える医療・介護・市民全国ネットワーク
2023年・2024年 連続登壇
山形放送「やまがたZIP」、山形新聞掲載など多数
地域のお宝発見フェスティバル、蔵王ふれあい集会など
社会貢献分野受賞 (2024.02)
コミュニティナース / 看護師
山形大学医学部附属病院での18年間の経験(集中治療室、小児科、在宅ケアなど)を経て、地域での活動に重きを置くため働き方を見直し。
現在は病院勤務と並行し、平清水地区を拠点に「住民主体のケア」を展開中。GOOD おせっかいAWARD 2025ファイナリスト選出。
活動へのご参加、ご相談、取材依頼などお気軽にご連絡ください。
他地域で活動したい同志も募集中!